重松たかみに関心をお寄せいただき、ありがとうございます。私は2児を子育て中の母親です。利権しがらみの無い母親の声を県政に届け、美しい日本を次世代に繋いでいきたい。一期一会のご縁を大切に繋ぎます。

佐賀県政改革委員(鳥栖市)

重松たかみ

Message

メッセージ

僕らは佐賀をあきらめない!

このまま政治に無関心では、先人たちが命がけで護ってくださった美しい『日本・佐賀』を子ども達に遺してあげられないと気づき、3度の国政選挙に挑戦しました。

企業や組合、団体からのお声ばかりを優先させる政治ではなく、国民・県民を豊かに、国民県民の富を護り抜き、子や孫へと豊かな日本、佐賀を繋いでいく。これこそが、政治家の仕事ではないでしょうか。

県民の皆さんの暮らしを第一に考え、おかしい事にはおかしいと言えるのが参政党です。また、参政党は"政治とカネ"の癒着を防ぎ、国民の不信感を解消するため、企業・団体献金および政治資金パーティー券の購入を全面禁止とする立場です。

私たちは自らの暮らしを他人任せにしてきた結果、失われた30年以上を過ごす事になり、それを傍観し続け「仕方がない、変わらない」という言葉で片付けてきました。

ですが本来、政治は県民の手にあるべきものです。これまでの諦めを終わらせるための「政治」を共に前に進めましょう。

What I do.

重松たかみの政策

消費税一律減税と積極財政で日本・佐賀を豊かに

日本経済を豊かにするには、国民の可処分所得を増やすことが大前提です。令和6年度の国民負担率(税金+社会保険料)は46%、稼ぎの半分しか手元に残りません。"集めて配る"ではなく、国民負担を直接軽減、国民負担率を35%以内に収めることで手取りを増やします。県内中小企業の廃業を防ぐため、株主(金融)中心の経済を改め、働く人々にしっかりお金が回り、物価以上に給料が上がるよう、実体経済中心を目指します。

佐賀から日本の

「食卓と健康」を守る

日本の食料自給率は(カロリーベース)わずか38%、種子や肥料、飼料を合わせると10%程と先進国では最低水準。日本人の「食」は、国家予算を投入し、守らねばならない状況です。2050年には"食料自給率100%"を目指すために。【食の安全=日本の食=佐賀の農産・水産・畜産】雇用を守り、佐賀の可能性を無限大に。また、県の有機農業への取り組みは、まだまだ低い水準にあります。予防医療のための"食育"も含め、まずは学校給食の有機食材使用率向上に取り組みます。

生命を繋ぎ、紡ぎ、

護り抜く少子化対策

昨年2025年の全国出生数は70万人を割り(10年連続過去最小)佐賀県の出生数は4,900人ほど。お母さんが安心して子どもを産み、育てる環境・経済支援が今すぐ必要な状況です。また0〜3歳頃までの子どもが、母親と愛着形成を育む期間は、親子・家庭、そして社会にとってもかけがえのない時間です。0〜15歳に月10万円の【教育給付金】を支給し、女性が1人目、2人目、3人目を当たり前に望める世の中へ。

SHIGEMATSU TAKAMI

重松たかみ

PERSONAL

PROFILE

プロフィール


平成元年生まれ、県立鳥栖工業高等学校卒。その後、小売業に携わり20年。現在、会社役員。第1期参政党政治塾卒。第51回衆議院総選挙に佐賀1区より出馬。

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【重松たかみを育てる会規約抜粋】本会は、重松たかみ氏の政治活動を後援することにより、国政の発展と国民生活の向上を図り、あわせて会員相互の親睦を深めることを目的とする。

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