
2人の子供を育てる普通の主婦です。そんな私が子供たち世代の為に『おかしいことはおかしい』と街の中でマイクを握って訴えていきます。
新潟選挙区参議院議員候補
平井えりこ
メッセージ
毎日の買い物、光熱費、保険料…出ていくお金ばかりが増え、家計は限界です。スーパーで「今日はこれを我慢しよう」と悩む。
電気代の請求書にため息。
そんな日常が、今の日本の現実です。それなのに手取りは増えず、税や保険料でむしろ減っています。私たちの暮らしを守るには、減税が必要です。
とくに消費税は、少しずつでも見直すべきです。
生活にゆとりを、未来に希望を。声を上げれば、社会は変えられます。

平井えりこの政策
15歳までの子供1人に
毎月10万円支給
実際に身近な感覚として子供が少なくなったと感じているんじゃないでしょうか。出生数が70万人を割り、急激に減少する中、2031年には40万人台に突入してしまうという試算もあります。経済的な余裕が生まれることで時間的・精神的なゆとりが生まれ、子育てに余裕を持って取り組める、そんな社会を目指します。


農業従事者の所得の安定
食料自給率カロリーベースで38% 種や肥料を入れると10%未満
欧米諸国のような積極的な農業保護政策を日本でも年間10兆円をかけて行う。補助金をばらまくのではなく、最低限の収入を保証し農業を安心して継続できる環境を整える。林業、水産業従事者についても同様の待遇とし、林業従事者については、山林の環境保全管理業務も担い公務員化する。
選択的夫婦別姓制度に反対
国民の2/3が望んでいない、そして強制的に親子が別姓になるようなことをなぜ進めようとするのでしょう。同じ姓を持つことで家族のつながりが生まれ、子供にとっても「自分はこの家族の一員である」という安心感から健全な成長につながると思います。そして今ある旧制通称使用の適用を広げる法整備で十分ではないでしょうか。
