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2026.9.14

【宜野湾市議選】 おどくみ トップで初当選

おどくみ候補が、
沖縄県 宜野湾市議会議員選挙で
初当選いたしました。

得票総数は2,651票、
定数26名に対して34名が立候補する
激戦の中でトップ当選を果たしました。
(令和8年9月13日 投開票)

詳しい選挙結果はコチラ
(宜野湾市HP 宜野湾市議会議員選挙 開票速報

おどくみ候補は39歳。
3人の子どもを育てる
子育て世代のお母さんです。

長野県出身で、
客室乗務員、保育士を経験し、
現在は飲食店に勤務しています。

東京で約10年間子育てをした後、
令和5年から宜野湾市で暮らしています。

自身の子どものアレルギーをきっかけに、
食と健康について学び始めたことが、
政治を志す原点の一つとなりました。

選挙戦では、
「家族の健康は食卓から」
という思いを胸に、
食、健康、子育て、農業、
地域経済について訴えました。

特に力を入れて訴えたのが、
子どもたちの健やかな成長を支える
学校給食の充実です。

食材の産地や栄養面に目を向け、
子どもたちが毎日の食事を通じて
健やかに成長できる環境を
つくっていきたいと訴えました。

また、妊産婦の栄養を
食から支える取り組みや、
食事、運動、生活習慣を通じた
予防を重視した健康づくりにも
取り組んでいく考えを示しました。

子育て世代のお母さんとして、
そして保育士としての経験を生かし、
子ども、女性、生活者
それぞれの目線から、
宜野湾市の課題に向き合っていきます。

子どもたちが健やかに育ち、
安心して子育てができる地域。
地域の農業や食文化が守られ、
若い世代が挑戦できる地域。

一人ひとりの暮らしに寄り添いながら、
宜野湾市をより良いまちにするため、
市議会議員として
新たな一歩を踏み出します。

信任していただいた宜野湾市民の皆様、
ご支援くださった皆様、
ありがとうございました。

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