令和8年10月11日、
【新潟県 燕市議会議員選挙】
がはじまりました。
投開票は、10月18日です。
燕市議選に挑戦するのは、
野本まさひろ候補です。

野本まさひろ候補は、
新潟県燕市の
旧吉田町で生まれ育ちました。
吉田中学校を卒業後、
新潟県立巻高等学校へ進学。
高校卒業後は、
5年間の修行を経て、
自営業として独立しました。
以来、地域の皆さまに
支えられながら、
仕事を続けてきました。
長年にわたり燕市で暮らし、
地域の産業や農業、
そして人々の暮らしを
身近に見てきました。
その経験を、
これからの燕市のために
生かそうとしています。
野本候補が掲げるテーマは、
産業・農業・子育て
です。
燕市には、
世界に誇る
ものづくりの技術があります。
一方で、
農業を取り巻く環境や、
子育てをめぐる課題など、
次の世代へ引き継ぐために
考えるべきこともあります。
野本候補が目指すのは、
子どもや孫の世代に、
より良い燕市を残すことです。
その実現に向けて、
産業・農業・子育ての
三つの柱から、
燕市の未来を考えています。

燕市が誇る
ものづくりの技術を
次の世代へ
つないでいきます。
地域企業の技術力を守りながら、
新たな産業とのつながりも生み出し、
燕市で働き、
暮らせる環境を目指します。
米づくりを守ることは、
地域の暮らしと
日本の食を守ることにも
つながります。
農業従事者の高齢化や
後継者不足という課題に向き合い、
地域農業を支えるリーダーや組織を
後押しします。
若い世代が農業に
挑戦しやすい環境づくりを
目指します。
産科の不足による不安や、
子育てに関する不安を減らし、
若い世代が安心して
子どもを産み育てられる
環境を目指します。
妊娠から子育てまで、
切れ目のない支援を考え、
子どもたちの未来を守ります。

野本まさひろ候補が掲げるのは、
産業を次の世代へ。
農業を次の世代へ。
子育て環境を次の世代へ。
という、
燕市の未来を見据えた
三つの柱です。
長年、燕市で仕事を続け、
地域の皆さまと
関わってきた経験を、
これからの市政に
生かしてまいります。
現地の党員の皆さん、選挙をきっかけに
【新潟県燕市】の皆様へ現状を伝え、
政治参加を呼びかけましょう。
新潟県燕市にお知り合いがいる方は、
ぜひ、野本まさひろ 候補のこと、
参政党のことをお声がけ下さい。
アナタのお勧め動画を
紹介するのも効果的です。
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