令和8年11月8日、
【千葉県松戸市議会議員選挙】
が始まりました。
11月15日投開票。
松戸市議選に立候補したのは、
まえはなわたる候補です。

まえはなわたる候補は、
1985年生まれの41歳。
茨城県水戸市の出身で、
現在は妻と2人の子どもとともに
松戸市で暮らしています。
大学で放射線技術学を学び、
横浜国立大学大学院では
医用画像や機械学習などを研究。
大学院修了後は神奈川県内の医療機関で、
診療放射線技師・医学物理士として
がん治療や放射線医療に携わりました。
現在はコンサルティング会社で、
医療機器開発や業務改革、
プロジェクト推進の支援に
取り組んでいます。
2016年、結婚を機に松戸市へ移り住みました。
2児の父として子育てをする中で、
子どもたちの成長を支える地域の環境や、
安心して暮らせるまちづくりについて
考えるようになりました。

また、PTA活動や地域清掃などを通じて
地域の皆さんとの交流を深めてきました。
医療現場で培った経験と、
松戸で暮らす中で感じた地域への思いが、
政治活動を始めるきっかけとなりました。
2025年からは
松戸市政改革委員として活動。
駅頭や街頭で市民の声に耳を傾け、
地域の実情を把握しながら、
市民生活の向上に向けた活動を
続けてきました。
目指すのは、
子どもたちが安心して育ち、
地域で働く人々が暮らし続けられる
松戸市です。

2児の父としての経験や
PTA活動などを通じて感じた課題を踏まえ、
子どもたちが安心して学び、
成長できる環境づくりを目指します。
診療放射線技師・医学物理士として
がん治療や放射線医療に携わった経験を
生かし、がん検診や予防医療など、
市民の健康を守る取り組みを重視します。
若者や子育て世代が
地域で働き、暮らし続けられるよう、
日本人の雇用や賃金を重視。
地域産業の生産性向上にも
目を向けています。
外国人住民の増加に伴う
教育、医療、雇用、治安、
地域コミュニティへの影響など、
市民の不安や課題を把握し、
受け入れのあり方を見直す考えです。
実質的な移民政策には反対し、
日本人の雇用や生活を優先する
立場を示しています。
コンサルタントとして培った
業務改善やプロジェクト推進の経験を
行政にも生かし、
現場の課題を整理しながら、
実効性のある改善を目指します。
駅周辺のごみや喫煙、
交通動線、通学路の安全、
学校施設など、
実際に地域を歩いて確認してきた
身近な生活課題に取り組みます。
PTA活動や地域清掃、
地域の皆さんとの交流を大切にし、
子どもから高齢者まで、
安心して暮らせる地域づくりを
目指しています。
現地の党員の皆さん、選挙をきっかけに
【千葉県松戸市】の皆様へ現状を伝え、
政治参加を呼びかけましょう。
千葉県松戸市にお知り合いがいる方は、
ぜひ、まえはなわたる候補のこと、
参政党のことをお声がけください。
アナタのお勧め動画を
紹介するのも効果的です。
SNSでの拡散もお願いします。
地方を守る!
そして地方から日本を変えましょう!

X:
https://twitter.com/watarumaehana
Instagram:
https://www.instagram.com/wataru.maehana
Facebook:
https://www.facebook.com/profile.php?id=61590846660949