令和8年11月8日、
【三重県 桑名市議会議員選挙】
がはじまりました。
11月15日投開票。
桑名市議選へ出馬するのは
渡辺のりたか 候補です。

渡辺のりたか 候補(55歳)は、
一人親として2人の子どもを育ててきた
お父さんです。
第二の人生として、
大学生活を過ごした三重県に戻り、
桑名市で児童福祉施設を開設。
子どもたちを取り巻く環境に
向き合ってきました。
そこで感じたのは、
大人の都合や保身ではなく、
「子どもたちが本来受けるべき教育を
実現したい」という強い想いです。
そして、たどり着いたのは、
一つの覚悟でした。
奪われ続けた30年、
何もできなかった30年――
忠勝公が築いたこの桑名を
次の世代へ繋ぐため、
「誰かがやってくれる」ではなく
「自分たちでやる」。

今、桑名市の教育は
大きな転換期にあります。
市内の全小学校を再編し、
新しい9年制の学校にする計画です。
市民に十分に知らされないまま、
大切な方針が決められては
いないでしょうか?
渡辺のりたか 候補は、
特定の組織やしがらみがなく
情報開示にハードルがない
参政党の候補者として、
行政に必要な情報をしっかりと求め、
市民の皆様へ届けます。
そして、子育ての当事者として、
児童福祉の現場に立つ者として、
桑名市と子どもたちの未来のために、
市民に開かれ、情報が見える
「オープンな市政」を実現します。

1.義務教育学校・学校再編 【子どもたちの未来のために】
桑名市では、将来的に各中学校区に施設一体型の小中一貫校 (義務教育学校)の設置を目指し、学校再編を段階的に進める計画が示されています。
学校は、子供たちの教育の場であると同時に、地域コミュニティや防災の拠点でもあります。
今後の具体的な再編については、子供・保護者・地域住民の意向を踏まえ、丁寧な説明と十分な合意形成が求められています。
市民の皆様の声を丁寧に受け止め、中立的な立場で議会へ届けます。
2.情報開示の推進 【市民とともに開かれた市政へ】
形式的な事後報告を排し、大切な方針は「決まる前」に開示すべきです。
一部の人にだけおまかせする政治ではなく、市民の知る権利を保障し、市政への参加を守ります。
・重要な政策・計画は早い段階で情報を公開
・説明会や意見交換の機会を増やし、市民の声を反映
・分かりやすい情報発信で、誰でも参加できる市政を
市民の声が届く、 透明性のある開かれた市政をつくります。
3.外国人政策 【ルールを守り、 みんなが安心して暮らせる桑名へ】
無計画な外国人受け入れは、ルールを守る善良な外国人を苦しめます。
地域住民の生活環境と治安を守り、ルールと治安維持を前提とした、 日本人が安心できる共生を話し合います。
・地域の声を丁寧に聞き、現状と課題を把握します
・ルールの遵守と適正な受け入れのあり方を考えます
・安心・安全な地域社会の実現に向けて議会へ提案します
日本人も外国人も互いにルールを守り、安心して暮らせる、持続可能な桑名をめざします。
現地の党員の皆さん、選挙をきっかけに
【三重県 桑名市】の皆様へ現状を伝え、
政治参加を呼びかけましょう。
三重県 桑名市にお知り合いがいる方は、
是非、渡辺のりたか 候補のこと、
参政党のことをお声かけ下さい。
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