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2026.1.18

1月18日 選挙スタート!【津市議選】さとうチコ

令和8年1月18日、
【三重県 津市議会議員選挙】
がスタートしました。

投開票日は1月25日です。

この津市議選に挑むのは、
2期目への挑戦となる さとう チコ 候補です。

参政党の公認を取得して臨む、
初めての選挙となります。

海外生活で気づいた日本の「生きづらさ」を解消したい

さとう候補は1970年生まれ。
四日市市で育ち、大学卒業後は
保険会社での経理事務や公立小学校での
英語講師を務めてきました。

彼女の人生の転機となったのは、
計6年にわたる海外
(カナダ・オーストラリア・シンガポール)
での生活です。

異国の文化に触れ、
多様な価値観の中で過ごした後に
帰国した際、彼女が感じたのは、
日本の社会構造や人間関係の中にある
「息苦しさ」でした。

「一人ひとりがもっと自分らしく、
安心して暮らせる社会にしたい」
その純粋で強い願いが、
彼女を政治の道へと突き動かしました。

1期4年間で示した「実行力」と「市民に寄り添う姿勢」

令和4年の津市議会議員選挙で
2,269票を得て初当選して以来、
「一人の主婦として、一人の市民として」
の視点を大切にしながら、
議会で着実に実績を積み上げてきました。

正確な情報発信の徹底
市のウェブサイトに掲載されていた
新型コロナワクチンに関する不適切な記載
特に「心筋炎リスク」について
誤解を招きかねない表現に対し、
速やかな修正・削除を求め、
市民への正しい情報伝達を実現しました。

市政の透明化
津市発注の水道工事をめぐる
公平性の問題を指摘し、
改善を促すなど、
税金の使われ方や行政のあり方について、
厳しくチェックを続けてきました。


さとうチコ候補が掲げる「生きづらさに寄り添うまちづくり」

2期目に向けて、さとう候補はこれまでの経験を活かし、
さらに踏み込んだ具体的な政策を掲げています。

1. 命を守る、安心・安全な津市

水は命!水道の直営体制を守る
民営化の流れに警鐘を鳴らし、
市直営による安全な水質管理と、
老朽化した水道管の計画的な更新を進めます。

自然と防災の両立
メガソーラーや風力発電の新設を抑制し、
川底の土砂撤去による治水対策や、
地域の防災力強化に取り組みます。

食の安全
地元の農林水産業を支援し、
将来の食糧危機に備えた体制を整えます。

2. あなたの居場所が見つかるまちへ

教育現場の改善
子どもだけでなく保護者の心にも寄り添い、
いじめ対策を強化します。

「地域カフェ」の推進
支え合い、認め合える場所づくりを通じて、
認知症や引きこもり、うつ病の予防につなげ、
温かなコミュニティの再生を目指します。

就業支援
心身にサポートが必要な方々が、
誇りを持って働ける環境を整えます。


誰もが「ここにいていい」と思える津市へ

「社会の仕組みに窮屈さを感じている人、
不安を抱えている人の声を拾い上げ、
津市をどこよりも温かい場所にしたい」

その決意を胸に、
さとう候補は1週間の選挙戦を走り抜けます。

現地の皆さんへ
選挙をきっかけに、
三重県 津市の皆さまへ現状を伝え、
政治参加を呼びかけていきましょう。

津市に知り合いがいる方はぜひ、
さとう チコ 候補、
そして参政党のことをお伝えください。

あなたのお勧め動画の紹介も効果的です。
SNSでの拡散も、ぜひお願いします。

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