ゆきひら佳弘 候補が
福岡県 小郡市議会議員選挙で
初当選いたしました。
得票総数は1,288票、
定数18名に対して立候補20名の中での
当選でした。
(令和8年4月26日 投開票)
詳しい選挙結果はコチラ
(小郡市HP 小郡市議会議員一般選挙)

ゆきひら佳弘(39歳)は、
福岡国税局や財務省主税局で税務行政に従事し、
税理士事務所・生命保険会社といった
民間企業を経験してきました。
税の現場と、制度づくりの現場。
その両方を経験して実感したのは、
「政治や制度のわずかな違いが、
家庭の暮らしに大きな影響を与える」
ということでした。

選挙戦では、
子どもの医療体制、移動手段、
そして外国人人口の課題について訴えました。
中でも、強く訴えたのは、
小郡に多く住む外国人の方々の問題です。
夜間の騒音やゴミ出しなどに関して
現場で現れ始めている小さな不満が、
いずれ大きな衝突に繋がらないよう、
危機感をもって解決の必要性を訴えました。

ゆきひら佳弘は、
外国人の方々と共に住んでいける
まちを目指していきます。
小郡のルールを守っていただき、
小郡に馴染み文化に根付いていただく――
その具体的な一歩として、
小郡市役所にすでにある
「外国人への専門部署」を
さらに強化していくよう働きかけます。
市民のみなさまとの対話を大切にし、
声が届き、誰もが安心して暮らせる
まちづくりを目指していきます。
信任していただいた小郡市民の皆様、
ご支援くださった皆様、
ありがとうございました。