令和8年9月6日、
【沖縄県 宜野湾市議会議員選挙】
がはじまりました。
投開票日は9月13日です。
宜野湾市議選へ出馬するのは
おどくみ 候補です。

おどくみ候補は39歳。
長野県長野市出身です。
産業能率短期大学
ビジネス・コミュニケーション学科を卒業後、
客室乗務員や保育士として経験を積み、
現在は飲食店に勤務しています。
東京で約10年間子育てをした後、
令和5年から宜野湾市で暮らしています。
3人の子どもを育てる中で、
我が子のアレルギーをきっかけに、
食と健康について考えるようになりました。
日々の食卓から家族の健康を守ること。
そして、子どもたちがこれからも
安心して暮らせる地域をつくること。
その思いをさらに広げるためには、
家庭だけでなく、
地域や行政の取り組みも大切だと考え、
今回の市議選への挑戦を決意しました。
おどくみ候補が掲げるのは、
「家族の健康は食卓から!」
という理念です。
食、健康、子育て、農業、地域経済は、
それぞれ別々の問題ではありません。
毎日の暮らしに直結する身近な課題から、
宜野湾市をより良くしていくことを
目指します。

学校給食について、
食材の産地や栄養面を見直し、
子どもたちの成長を支える、
より充実した給食を目指します。
妊娠期の栄養を大切にし、
栄養価に配慮した食の選択肢を広げる
取り組みを進めます。
毎日の食事や運動、生活習慣を通じて、
日頃から健康を守る意識を高め、
市民一人ひとりが自分の健康について考え、
健康づくりに取り組める環境を目指します。
琉球の食文化や薬膳など、
地域に受け継がれてきた知恵にも目を向け、
市民の健康づくりや食育につなげていきます。
シェアオフィスなど、
若者が市内で起業・挑戦しやすい環境を整え、
情報通信分野と地場産業の連携を促進します。
大山の田芋をはじめとする地域の農業を守り、
生産・加工・販売まで地域で
循環する仕組みづくりを目指します。
食料自給力を高めることは、
地域の暮らしを守ることにもつながります。
地域農業を支え、沖縄に受け継がれてきた
食文化を次世代へつないでいきます。

食卓から始まる健康づくり。
地域に根付いた農業や食文化の継承。
そして、若者が挑戦できる地域づくり。
身近な暮らしを見つめるところから、
宜野湾市の未来を変える挑戦が始まります。
現地の党員の皆さん、選挙をきっかけに
【沖縄県 宜野湾市】の皆様へ現状を伝え、
政治参加を呼びかけましょう。
沖縄県 宜野湾市にお知り合いがいる方は、
ぜひ、おどくみ 候補のこと、
参政党のことをお声かけ下さい。
アナタのお勧め動画を紹介するのも効果的です。
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