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2026.9.06

9月6日 選挙スタート!【胎内市議選】さくまけいこ

令和8年9月6日、
【新潟県 胎内市議会議員選挙】
がはじまりました。

投開票日は9月13日です。

胎内市議選に挑戦するのは
さくまけいこ候補です。

さくまけいこ候補は42歳。
新潟県胎内市の出身で、
現在も胎内市で暮らしています。

胎内市内の中学校を卒業後、
新潟県立村上高等学校、
日建工科専門学校新潟校へ進学しました。

高校時代には空手道に打ち込み、
国体強化指定選手にも選出されています。

2011年から住宅業界に携わり、
2019年には不動産売買仲介エージェント
として独立。
自ら事業を営みながら、住宅や不動産を通じて
地域の暮らしに関わる仕事を続けてきました。

政治については、2014年ごろから
社会や政治を取り巻くさまざまな思想や
考え方に関心を持つようになり、
政治への関心を深めていきました。

そして、2025年に参政党へ入党。
現在は胎内市政改革委員として、
地域で活動しています。

さくま候補が目指しているのは、
地域の暮らしに根差した市政です。

高齢者福祉、教育・子育て、農業、
人口減少、空き家、エネルギー政策など、
胎内市が抱えるさまざまな課題について、
市民一人ひとりの声に耳を傾けながら
取り組むことを掲げています。

また、地域の将来を考えていくためには、
市民が政策について知り、
自分の意見を伝えられる環境も
重要だと考えています。

市民との対話を大切にしながら、
胎内市のこれからを考え、
市政に挑戦します。


さくまけいこ候補が掲げる5つの政策

1.高齢者が住みやすい胎内市へ

地域福祉の支援拡充を目指します。

また、地域公共交通である
「のれんす号」について、
市民から寄せられる希望や
地域の実情を踏まえ、
より利用しやすい運行を目指します。

2.子どもに寄り添う教育・子育て

子ども一人ひとりの気持ちと
保護者の思いを大切にし、
それぞれに合った学び方を選べる、
多様な選択肢のある教育環境を目指します。

教育支援センター「さわやかルーム」の充実や、
子育て世帯を支える予算のあり方について
も提案していきます。

3.農業と食を地域の力に

農業は、地域の暮らしと食を支える重要な産業です。

農業従事者への支援を充実させるとともに、
胎内市の特産品のPRや商品開発を支援し、
地域産業の活性化につなげることを
目指します。

4.住みたくなる、帰りたくなる胎内市へ

人口減少や空き家の増加を
地域の課題として捉え、
Iターン・Uターンを希望する人への
移住支援の拡充を目指します。

空き家を市所有の「移住お試し賃貸物件」
として活用することや、
地域おこし協力隊の活用も推進します。

住み続けたい人だけでなく
「胎内市に住んでみたい」
「もう一度、胎内市に帰りたい」
と思う人にも選ばれる地域を
目指します。

5.市民の理解を重視したエネルギー政策

メガソーラーや風力発電などの
再生可能エネルギー事業について、
環境や地域への影響を踏まえた
検討を行います。

また、事業ごとの説明会や公聴会など、
市民が必要な情報を得たり、
意見を伝えたりできる機会を増やすことを
目指します。

地域住民の声を丁寧に聞きながら、
胎内市にとってより良いエネルギー政策の
あり方を考えていきます。


さくま候補は、地域の声に耳を傾け、
市民の暮らしをより良くするために、
これまで培ってきた経験を市政に生かし、
胎内市の未来に向けて
市政に挑戦します。

現地の党員の皆さん、選挙をきっかけに
【新潟県 胎内市】の皆様へ現状を伝え、
政治参加を呼びかけましょう。

新潟県 胎内市にお知り合いがいる方は、
ぜひ、さくまけいこ 候補のこと、
参政党のことをお声かけ下さい。

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