令和8年9月8日、
【沖縄県 恩納村議会議員選挙】
がはじまりました。
9月13日投開票。
恩納村議選へ出馬するのは
さいとう まいこ 候補です。

さいとう まいこ 候補(48歳)は
夫と8歳の娘と3人で暮らすお母さんです。
大学卒業後、母の夢だった飲食店を立ち上げ、
ミャンマーで5年間レストランを経営。
2年間のベトナム生活の後、
広い空、青い海を求めて
2020年に恩納村へ移住しました。
現在は、家業に携わりながら、
小学校での読み聞かせ活動や防災訓練、
地域の子供のためのイベントの企画経営など
地域活動を続けています。

「恩納村を
『子どもたちの生きる力を育む村』へ!」
子どもたちが元気に育ち、
親世代が安心して育てられる環境が必要です。
しかし、子育てには
孤独を感じる瞬間もあります。
子育て世代の一人として、その声に耳を傾け、
村民一人ひとりが力を出し合い、
みんなで育てる――
さいとう まいこ候補は訴えます。
「子どもと親世代に寄り添う政治を
目指します!」
「先人への感謝を胸に、
未来への責任をもって歩んでまいります!」

1.子育てをもっと楽しめる村へ
子育ての制度や相談先を、必要な人にきちんと届けます。
一人で悩みを抱え込まない、支え合いの場をつくります。
子どもたちが、自分でご飯が作れるなど、テストの点数だけでは測れない、自ら考え自ら学ぶ力を育める環境をつくります。
日々の「できた」に気づき、自分を褒め、愛せる力を育みます。
2.「自分ごとの防災」が根づく村へ
日頃から、防災を「自分のこと」として考える機会を増やします。
子どもから高齢者まで、自分の身を守れる防災教育を進めます。
待つ防災から、一人ひとりが動き、守り合う村をつくります。
3.地元の食から、健康を育てる村へ
地元農産物を学校給食や地域で活かし、食育を通じて食べる力を育てます。
農業や地域活動を通じて、子どもから高齢者まで元気でいられるつながりを広げます。
農業を次の世代へつなぐ、担い手づくりを応援します。
現地の党員の皆さん、選挙をきっかけに
【沖縄県 恩納村】の皆様へ現状を伝え、
政治参加を呼びかけましょう。
沖縄県 恩納村にお知り合いがいる方は、
是非、さいとう まいこ 候補のこと、
参政党のことをお声かけ下さい。
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