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2026.9.13

9月13日 選挙スタート!【館林市議選】秋元よしあき

令和8年9月13日、
【群馬県館林市議会議員選挙】
がはじまりました。

投開票日は9月20日です。

館林市議選に挑戦するのは、
秋元よしあき候補です。

36歳の秋元候補は、
埼玉県三郷市の出身。

奨学金で法律系の専門学校に進み、
19歳で宅建を取得しました。

「家族を守れるのは、
自分が稼ぐことだけだ」

そう信じて社会人となり、26歳で
大手ネット銀行に正社員として入行。
その後、税理士法人や
ベンチャー企業などを経て、
現在はコンサルティング会社に
勤務しています。

税務・会計・財政の世界に触れる中で、
日本の社会の仕組みと
自分の人生がつながっていることを
意識するようになりました。

さらに、
さまざまな経験を重ねる中で、
「お金だけ、今だけ、自分だけ」
ではなく、
家族や地域、そして次の世代のことまで
自分ごととして考えたい。
そんな思いが強くなっていきました。

館林市政改革委員として活動し、
自らも館林で暮らす一人として、
地域に根を張り、
この街の未来を考えています。

「私がやります」ではなく、
みんなで一緒に作りましょう」。
市民の皆さんと対話し、
館林の未来をともにつくっていく。
その積み重ねを、
地方から日本を変える力へと
つなげていきます。


秋元よしあき候補の4つの「わくわく大作戦」

1.わくわく子育て

子育て世代を本気で支えるため、
6歳未満の児童1人あたり月3万円規模の
「地域通貨給付」を目指します。

地域通貨は館林市内の店舗や
サービスで使える仕組みを想定。
子育て世代の負担を軽くしながら、
市内の商店やサービス業にもお金が循環する、
子育て支援と地域経済活性化の
同時達成を目指します。

2.わくわく移住

若い家族が「館林に住もう」
と思える街を目指します。

持ち家購入への支援や
空き家の活用などを進め、
移住・定住を促進。
自身が東京から館林へ移住した経験を生かし、
移住者と住民の両方の視点から
実効性のある施策を考えていきます。

3.わくわく街づくり

「遊ぶ場所がない」「買い物は市外へ行く」
そんな声を変えていきます。

つつじが岡公園、城沼、里沼などの自然、
館林城跡などの歴史、商店街や地域のお祭り。
館林にはまだまだ生かせる地域資源があります。

これらをつなぎ、
館林にしかない魅力を発信することで、
市外からも人が訪れ、
市民も日常的に楽しめる街づくりを目指します。

4.わくわく農業

館林の豊かな農業を次世代へつなぎます。

米や麦、野菜、果樹など、
豊富な農産物を生かした新規就農者支援や
スマート農業の導入支援、農業体験などを推進。

さらに農業と観光、子育てなどを組み合わせ、
農業の魅力を若い世代にも伝えます。
子育て支援に使われる地域通貨を
農産物購入にも活用し、
子育て・農業・地域経済をつなぐ循環を
目指します。


館林には、まだまだ大きな可能性があります。
子育て、移住、街づくり、農業。

それぞれの取り組みを生かしながら、
若い世代から高齢者まで
「ここにいたい」と思える館林をつくる。

秋元よしあき候補は、
市民の皆さんとともにその未来を目指しています。

現地の党員の皆さん、選挙をきっかけに
【群馬県 館林市】の皆様に現状を伝え、
政治参加を呼びかけましょう。

館林市にお知り合いがいる方は、
ぜひ秋元よしあき候補と
参政党のことをお伝えください。

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