令和8年9月27日、
【静岡県 裾野市議会議員選挙】
がはじまりました。
10月4日投開票です。
裾野市議選へ出馬するのは
大宮山けんたろう 候補です。

大宮山けんたろう候補は53歳。
静岡県熱海市の出身です。
父親が警察官だったため、
幼少期から静岡県東部を中心に
各地で暮らしてきました。
高校、専門学校を卒業後、
神奈川県の大工の親方に弟子入り。
その後、御殿場の建設会社に勤務し、
大工として独立。
30年間、建築現場に携わってきました。
家族は妻と3人の子ども。
約1年前から裾野市にある
妻の実家で暮らし、
現在は7人家族です。
大宮山候補が大切にしているのは、
故郷、地域、人とのつながり、
文化や伝統を次の世代へ
つないでいくことです。
「ただいま!」と戻ってこられる
故郷・裾野市を一緒につくりたい。
その思いを胸に、
今回の選挙に挑戦します。

妻の生まれた裾野市を
自らの故郷と定め、
ここに住む皆さんと一緒に
裾野市の未来を考えていきます。
子どもたちが成長した後も、
「ただいま!」と戻ってこられる。
そんな故郷を次の世代へ
つないでいくことを目指します。
大宮山候補が重視しているのは、
制度がどのようにつくられ、
地方でどのように運用されているのかを
市民に分かりやすく伝えることです。
国の制度によって、
地方で何ができるのか。
また、何を優先することで
何ができなくなっているのか。
こうした情報を市民に伝え、
市政について一緒に考える機会を
つくっていきます。
市政報告会や勉強会などを通じて、
制度について学び、
「制度に向き合えば、生活が変わる」
ということを、
市民の皆さんと一緒に
確かめていくことを目指します。
大宮山候補は、
大工として培ってきた
30年間の現場経験を生かし、
ものづくりの技能や文化を
次の世代へつないでいくことを
大切にしています。
手間や経験が必要な仕事ほど
コストとして削られてしまう、
若い世代が職人の道を選びにくい
という現状があります。
現場の声を聞きながら
課題を市政の場に届けていきます。
先代から受け継いだ技術や知恵を
次の世代へ手渡していく。
ものづくりの力を生かし、
裾野市の地域文化と産業の未来を
考えていきます。

大宮山候補は、
一人で何かを変えようとするのではなく、
市民の皆さんと一緒に考え、
制度と向き合うことを
大切にしています。
3人の子どもを持つ親として、
子どもたちの未来を考え、
よりよい裾野市を
次の世代へ渡したい。
その思いから、
市民の皆さんの声を市政に届け、
制度づくりや運用に
関わっていくことを決意しました。
「仕方ない」で終わらせず、
制度の仕組みを知り、
自分たちの暮らしについて考える。
大宮山けんたろう候補とともに、
裾野市のこれからについて
考えてみませんか。
現地の党員の皆さん、選挙をきっかけに
【静岡県 裾野市】の皆様へ現状を伝え、
政治参加を呼びかけましょう。
静岡県 裾野市にお知り合いがいる方は、
ぜひ、大宮山けんたろう 候補のこと、
参政党のことをお声がけください。
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