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2026.10.25

10月23日 選挙スタート!【東京都議補選・千代田区】竹本はるか

令和8年10月23日、
【東京都議会議員補欠選挙
(千代田区選挙区)】が
始まりました。

投開票日は11月1日です。

今回、千代田区選挙区から
立候補するのは、
竹本はるか候補です。

竹本はるか候補は、東京都生まれ。
青山学院大学文学部を卒業後、
メガバンクに入社しました。

現在は、仕事と子育てに取り組みながら、
次の世代のために活動しています。

政治に関心を持ったきっかけは、
コロナ禍でした。

子どもたちの日常が大きく変わる中、
国や行政の判断を
そのまま受け入れるだけでよいのか、
疑問を抱いたといいます。

自分で調べ、自分の頭で考え、
政治に関わることの大切さを実感し、
令和4年、参政党に入党しました。

仕事や家庭を持ちながら、
次の世代のために行動する仲間と出会い、
一人ひとりの声と行動が
政治を動かす力になると
感じてきました。

現在は、参政党の
東京都政改革委員として、
地域の声に耳を傾け、
都政への提案につなげる活動を
続けています。

竹本候補が大切にしているのは、
子どもからお年寄りまで、
誰もが安心して暮らし続けられる
千代田の未来です。

この街で育った子どもが、
大人になっても暮らし続けられる。
年齢を重ねても、家族や地域との
つながりの中で安心して過ごせる。

そして、千代田に受け継がれてきた
歴史や文化を、次の世代へ
手渡していける街にしたい。

歴史と伝統が息づく千代田区から、
より良い未来を次の世代へつないでいくため、
皆さんとともに歩んでいきます。


竹本はるか候補の4つの重点政策

1.すべての世代が、暮らし続けられる街をつくる

子育て、教育、住まい、医療、介護を
それぞれ切り離さず、
暮らし全体の視点から考えます。

一人ひとりの声を出発点に、
住み慣れた地域で安心して
生活を続けられる環境を目指します。

2.世代の違いを知り、支え合える関係を根づかせる

若い世代の願いや不安と、
長年地域を支えてきた方々の経験。

双方の声を尊重し、
日々の交流や地域活動を通じて、
困ったときに相談できる関係を
育てていきます。

3.歴史と文化を受け継ぐ、次の担い手を育てる

祭りや地域の行事、商い、
まちの記憶など、
千代田が受け継いできた
歴史と文化を未来へつなぎます。

子どもや若い世代が地域の文化に触れ、
無理なく活動に参加できる環境を
大切にします。

4.地域のつながりを、暮らしを支える仕組みに変える

子育てや介護と仕事を両立できるか、
地域活動の負担が偏っていないか、
必要な支援が届いているか。

こうした課題を地域の声から確かめ、
東京都の制度や支援を生かした
具体的な解決策を提案していきます。


子育てをする生活者としての実感と、
地域の声を大切にする姿勢。

竹本はるか候補は、
暮らしの中にある課題に目を向け、
一人ひとりの声を都政につなぐ
架け橋を目指しています。

現地の党員の皆さん、
この選挙をきっかけに、
千代田区の皆さんへ地域の課題や
政治参加の大切さを伝えていきましょう。

千代田区にお知り合いがいる方は、
ぜひ竹本はるか候補と参政党のことを
お伝えください。

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