令和8年11月1日、
【青森県 青森市議会議員選挙】
が始まりました。
11月8日投開票。
青森市議選に出馬するのは、
北山あきつぐ 候補(35歳)です。

北山あきつぐ候補は、
青森市生まれ、青森市育ち。
青森中央高等学校を卒業後、
青森中央短期大学で福祉を学び、
保育士・幼稚園教諭・
介護福祉士の資格を取得しました。
保育園や自動車教習所での勤務を経て、
2019年からは
青森県社会福祉協議会で活動。
地域福祉や権利擁護、
災害時の福祉支援などに携わり、
子どもから高齢者、
障がいのある方まで、
幅広い世代の声に耳を傾けてきました。
災害時には被災者支援にも従事し、
令和8年3月には、
青森県災害福祉コーディネーターに
委嘱されました。
現在は妻と4歳の娘とともに、
青森市で暮らす父親でもあります。

福祉の現場で活動するなかで、
制度や仕組みだけでは
解決できない課題に直面してきました。
さらに、自らの子育てを通じて、
子どもたちに誇れる青森市を
残したいという思いが強まりました。
「誰かが変えてくれる」から、
「その誰かが自分なんだ」へ。
その決意が、政治への挑戦の
原点となりました。
北山候補が目指すのは、
市民一人ひとりが主役となり、
人と人とのつながりと笑顔が
広がる青森市です。

住民・事業者・行政が連携し、
地域の除排雪体制を強化します。
市民雪捨て場の拡充や、
通学路・生活道路の安全確保に取り組み、
高齢者や障がいのある方、
子育て世帯への除雪支援を進めます。
学校や保育施設での地産地消を推進し、
米やりんご、野菜、魚介類など、
青森の豊かな食を守ります。
子どもたちが生産者と交流し、
地域の食文化を学ぶ機会を増やすとともに、
食育と地域ぐるみの健康づくりを進めます。
自主防災組織の活動を支援し、
実効性のある防災・避難訓練を推進します。
高齢者や障がいのある方など、
避難時に支援が必要な方への
支援体制を強化します。
災害ボランティアと福祉支援の
連携を深め、日頃から顔の見える
支え合いの地域づくりを進めます。

子どもたちが大人になったとき、
「青森にずっといたい」
「青森に帰ってきたい」
そう思える青森市へ。
市民の皆様とともに考え、
ともに行動しながら、
青森市の未来をつくる挑戦です。
現地の党員の皆さん、
この選挙をきっかけに
【青森県 青森市】の皆様へ現状を伝え、
政治参加を呼びかけましょう。
青森市にお知り合いがいる方は、
ぜひ、北山あきつぐ 候補のこと、
参政党のことをお伝えください。
おすすめの動画を
紹介するのも効果的です。
SNSでの拡散もお願いします。
地方を守る!
そして地方から日本を変えましょう!

X:
https://twitter.com/ktym_aki
Instagram:
https://www.instagram.com/ktym_aki
YouTube:
https://www.youtube.com/@北山あきつぐ