令和8年11月8日、
【千葉県 松戸市議会議員選挙】
がはじまりました。
11月15日投開票。
松戸市議選へ出馬するのは
真山ゆうき 候補です。

真山ゆうき 候補(38歳)は、
松戸市で生まれ育ち、
夫婦共働きで、2人の子ども、
愛犬2匹と暮らすお父さんです。
美容師を経て、
ITインフラ企業に12年勤務し、
マネジメント職を務めました。
現在は、
マーケティング・マネジメント会社を
夫婦で経営し、実務も担っています。
政治の世界を志した原点は――
「松戸が大好き」という1点にあります。
「子どもたちにも
松戸を好きになってほしい」
「大きくなったときに
『やっぱり松戸がいいよね』
と選んでもらえる街を残したい」

松戸は、
「子育てしやすい街」「共働きしやすい街」
ランキングで上位に入り続け、
素晴らしい魅力がたくさんある一方で、
長年解決に至っていない課題も
山積しています。
生活の質を下げる
「主要道路の慢性的な渋滞」、
立派な制度があっても
本当に必要な人に届いていない
「分かりにくい行政支援」、
そして地域活動の「情報発信不足」。
真山ゆうき 候補は、現場で培った
「人の心に寄り添う力」と実行力、
経営者としての視点を活かし、
「大好きな松戸」の未来づくりに
全力を注いでいきます。

1.少子化に真正面から挑み、安心して産み育てられる環境へ
~経済的・キャリア的不安へのサポート~
松戸市は子育てしやすい街ですが、少子化は止まっていません。
子どもにかかる経済的負担や育休明けの不安など、当事者の悩みにダイレクトに応えるの支援を強化します。
2.スムーズで快適な移動を守る、「渋滞解消」への挑戦
~AIスマート信号などの最新技術を導入~
長年の課題である主要道路の慢性的な渋滞は、通勤や送迎の負担となり市民生活の質を下げています。
これからは「渋滞を前提に行動する」のではなく、AIによる信号制御の実証実験などを市に積極的に提案し、ストレスのない交通環境を構築します。
3.地域・支援活動の「見える化」で、松戸の魅力発信
~アプリを活用し、多世代交流の輪と地域の魅力を全国へ~
子ども食堂や地域のお祭り、子育て施設など、今松戸にある素晴らしい活動をアプリで便利に探せる仕組みを作ります。
さらにフィルムコミッション(ロケ誘致)やふるさと納税対策を推進し、他市に負けない松戸の魅力を力強く発信します。
4.誰もが孤立しない、温かい地域コミュニティの再生
~現場の経験を活かし、「食と心」が通い合う居場所づくり~
フードバンクや子ども食堂で活動する中で、地域での支え合いの重要性を痛感しています。
子どもたちや子育て世代、高齢者が笑顔で集える居場所づくりや、多世代が交流できるコミュニティを市政からしっかりと支援します。
5.情報を開き、市民参加を促す「一緒に創る」市政へ
~庶民感覚としがらみのない立場で、「声なき声」を形に~
政治は一部の特別な人のものではありません。行政と民間、地域と個人を繋ぐ架け橋となり、忖度のない徹底した情報公開を行います。
市民の皆様の小さな悩みや困りごとをすくい上げ、共に街をDIYしていく参加型の市政を目指します。
現地の党員の皆さん、選挙をきっかけに
【千葉県 松戸市】の皆様へ現状を伝え、
政治参加を呼びかけましょう。
千葉県 松戸市にお知り合いがいる方は、
是非、真山ゆうき 候補のこと、
参政党のことをお声かけ下さい。
アナタのお勧め動画を
紹介するのも効果的です。
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地方を守る!
そして地方から日本を変えましょう!

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