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2025.6.24

【都議選(世田谷区)】望月まさのり 初当選!

令和7年6月22日投開票の
東京都議会議員選挙において、
望月まさのり 候補が初当選しました。

得票総数は40,512票、
定数8名に対し18名が立候補する
という激戦のなか、
得票第2位という上位での
初当選を果たしました。

詳しい選挙結果はこちら
(※世田谷区HP 令和7年6月22日執行 東京都議会議員選挙 開票結果)

望月まさのり 候補(35歳)は、
東京都世田谷区生まれ、世田谷区育ち。
法務省や東京地検で働いた経験を持つ、
元国家公務員です。

4歳のときに母子家庭となり、
懸命に働く母の背中を見て育ちました。

母の言葉――
「目の前で困っている人を
助けられる大人になりなさい
」
この想いを胸に
奨学金を受けながら大学に通い、
サッカーコーチとして子どもたちに
夢と笑顔を届けてきました。

「正しいことを、正しいと言える社会に」
検察庁では、数多くの事件を担当。

「人を罰するだけでは、事件は減らない」
「社会の仕組みそのものを変えなければならない」

そんな問題意識・危機感から、
公務員を辞し、政治の世界へ挑戦しました。

「お金・お米・治安の安心」を東京から
今回の選挙では、
以下の3つの政策を柱に訴えました。

1.都民税の50%減税
物価高の中、まずは皆様の手元にお金を。
都民が安心して生活できる
経済環境をつくります。

2.お米のクーポン支給
全国各地の自治体と連携し、
お米を確保・備蓄し、
クーポンを配布します。

3.治安の維持・外国人の不正取締り
検察庁や法務省での経験を生かし
治安維持に全力で取り組みます。

誰もが安心して子育てできる東京へ
「お金」「お米」「治安」の3つの安心を、
お母さんたちと家庭に届け、
少子化対策を本気で進めていきます。

東京都から、日本の未来を変えていく。
望月候補は熱い決意を持っています。

信任していただいた東京都世田谷区の皆様、
ご支援くださった皆様、
ありがとうございました。

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