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2026.4.05

4月5日 選挙スタート!【多摩市議選 補選】 藤井美里

令和8年4月5日、
【東京都 多摩市議会議員補欠選挙】
が始まりました。

投開票日は4月12日です。

この多摩市議補選に挑むのは、
藤井美里 候補です。

藤井美里 候補(36歳)は、
岡山県岡山市生まれ。高梁市で育ち、
大学進学を機に東京へ。

恵泉女学園大学を卒業後、
調理業や看護助手として働きながら、
地域に根ざした生活を続けてきました。

政治に無関心だった日々の中で
参政党の活動を知り、
日本の現状や政治のあり方に
強い問題意識を持つようになりました。

上がり続ける税金
進む少子高齢化
将来への不安を抱える若い世代
この現実を見過ごすことはできない。

そうした思いから、
日本人が誇りを持てる国づくり、
そして地域づくりに関わりたいと考え、
政治の道を志しました。

多摩市もまた、
大きな転換期を迎えています。
高齢化の進行
地域コミュニティの希薄化
公共施設や団地の老朽化

さらに外国人住民の増加など、
新たな課題も現れています。

藤井候補は
美しい里、多摩を次世代へ
という思いを胸に、
多摩で暮らす一人の市民として
この町の未来を守り育てたい
と訴えています。

多摩の自然、文化、
そして人と人とのつながり。

この街には、
未来へ受け継ぐべき
大切な財産があります。


藤井美里の政策:4つの柱

1.人の暮らしを守る
誰もが安心して暮らせる街へ。

バス減便への対策として、
デマンド交通や小型交通サービス
の導入を検討。

高齢者や移動が困難な方の
通院や買い物を支える
交通手段を確保し、
地域の支え合いによる
共助交通の仕組みづくりを広げます。

2.多摩の自然を守る
多摩の緑を次世代へ。

過度な脱炭素政策や
再生可能エネルギー事業による
環境破壊を防ぎます。

空き家対策や土地の適正活用を進め、
大型開発については情報公開と
住民との十分な対話を求めます。

3.地域のつながりを育てる
誇りを持てる地域へ。

多摩の自然や歴史、文化を
学ぶ機会を増やし、
地域の魅力を再発見します。
自治会や地域イベントを活性化し、
人と人とのつながりを広げていきます。

また外国人問題などの地域課題にも
市民の不安に向き合いながら
冷静な議論を行います。

4.未来を育てる
次世代が希望を持てる多摩へ。

若い世代が定住しやすい
住宅環境の整備を進め、
起業支援やUターン支援を通じて
地域の仕事を増やします。

さらに不登校支援やフリースクールなど、
子どもたちの学びの選択肢を広げます。


現地の党員の皆さん、
この選挙をきっかけに
【東京都 多摩市】の皆様へ
現状を伝え、政治参加を呼びかけましょう。

東京都 多摩市にお知り合いがいる方は、
ぜひ藤井美里 候補のこと、
参政党のことをお声かけください。
SNSでの拡散もお願いします。

地方を守る。
そして地方から日本を変えましょう。

選挙ドットコム:
https://go2senkyo.com/seijika/198607

X:
https://twitter.com/LR8MQSgAXGkPIaZ

Instagram:
https://www.instagram.com/sirayuki.sirayuri01

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