令和8年4月5日、
【三重県 名張市議会議員選挙】
がはじまりました。
4月12日投開票。
名張市議選へ出馬するのは
堀内あつし 候補です。

堀内あつし 候補は、
名張市で生まれ育ち、
2人の子どもをもつ父親であり経営者です。
24歳から11年間海外で生活。
フロリダ大学でデザインを学び、
ニューヨークで番組ディレクターやメディア制作に従事。
世界中の人たちと出会い、たくさんの刺激を受けました。
名張へ帰ってきて思ったのは、
「ああ、やっぱりここがいいな」ということ。
空気の匂い、人の距離感、季節の移り変わり。
当たり前だと思っていたものが、
実はとても大切だったと気づきました。
タウン誌の制作を経て、
母から引き継いだ化粧品代理店、
インドに渡って資格取得したヨガ、
現在は、地域で体と心のケアに関わっています。

ターニングポイントは2025年1月。
名張市内で赤ちゃんを産める施設がなくなりました。
「子どもを産めない街になるのか・・・」
そう思ったとき、胸の奥がざわつきました。
産む場所がない街に、
若い世代が根を張ることはできません。
「このままでいいのか?
自分にできることはないのか?」
海外で過ごした時間があるからこそ、
見えてくる名張の良さと課題。
「この街のために自分の経験を使いたい!」
2人の子どもの父親として
『この街のこれから』を考えたとき、
子どもたちが生まれ安心して育ち、
笑顔で夢が描ける――
それを見守る大人が前向きに働き、
お年寄りが穏やかに暮らせる――
「そんな名張を、しっかりと残していきたい」
「みなさん、知恵を出し合いながら、
子どもの笑顔とお年寄りの活気があふれる名張を、
共につくり直していきましょう!」

1.子どもが産まれる街づくり
名張・伊賀周辺の助産師さんやお母さんたちとのネットワークを構築し、名張への助産院開設を提案・後押しします。
専門家と当事者がつながることで、安心して出産・育児ができる環境を整えます。
2.子どもたちが学び、すくすく育つ街
子どもの健やかな成長のため、地産地消を推進します。
地元農家の「顔が見える農産物」を学校給食や家庭で積極的に活用するための「食のガイドライン」を政策提案し、名張の農業を熱く盛り上げます。
3.子どもを見守る大人が健康でいられる街
「いつまでも自分らしく、現役で!」という願いを市政で支えます。
食のガイドラインをみんなで学び、体に良いものを選べる習慣づくりを応援。
地域に心地よく集える場を広げ、運動や対話で社会とつながる仕組みを整えます。
全世代が笑顔で暮らせる、活気あふれる街をつくります。
4.国際感覚を持った、一歩進んだ街
名張の文化を守り、自立した共生を目指します。
安易な外国人労働力に頼る前に、まずは日本の伝統や地域のルールを再認識し、正しく伝える「国際感覚」を養うことが不可欠です。
誇りある名張を礎に、対話を通じた真の共生社会を築きます。
現地の党員の皆さん、選挙をきっかけに
【三重県 名張市】の皆様へ現状を伝え、
政治参加を呼びかけましょう。
三重県 名張市にお知り合いがいる方は、是非、
堀内あつし 候補のこと、
参政党のことをお声かけ下さい。
アナタのお勧め動画を紹介するのも効果的です。
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地方を守る!
そして地方から日本を変えましょう!

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