令和8年4月5日、
【佐賀県 武雄市議会議員選挙】
がはじまりました。
4月12日投開票。
武雄市議選へ出馬するのは
朝長いさむ(ともなが いさむ)候補です。

朝長いさむ 候補(58歳)は、
武雄市生まれ武雄市育ちの
3人の娘のお父さん。
3期目となる現職議員として
常任委員会委員長を務めています。
大学で経済を学び、
福岡でシステムエンジニアとして勤務した後、
家業の土木建設業を引き継ぐために帰郷。
42歳で市議へ出馬し、初当選を果たしました。
三女が小学生の頃に聴いた、
教育再生を掲げる『寺子屋モデル』の講演。
そこで、親の責任放棄や、権利と自由を曲解する
世の中の風潮へのモヤモヤが晴れ、その取組みに共感。
現在は自らも認定講師として、
保育園などで『偉人伝』を語り継いでいます。

この活動を通じて、
16年前に神谷宗幣代表との縁がつながり、
参政党の公認を得ました。
「反グローバリズムを身近な問題に置き換えて、
啓発に取り組みたい」
また、2級FP技能士としても、
教育再生、そして金融リテラシー向上による
貧困の連鎖解消を目指しています。
「武雄は本当に温かい、いいまちです。
いい人がたくさんいる、誇れるまちです。
だからこそ、このまちをもっと良くしていきたい」
この想いを原点にーー
「『このまちに生まれてよかった!
このまちで育ってよかった!』
そう思える武雄を、
皆さんと一緒につくっていきます」
「武雄の未来を守ります!」

市議3期の経験と多くの学びを活かして
今、日本そして武雄市は人口減少、景気低迷など先の見通せない困難な時代を迎えていると感じています。
これまで勉強会などを通して多くの学びと人脈を得てきました。
これを活かして市民の皆さまの生活を守るため、さらに尽力してまいります。
インボイス制度の廃止を求める意見書提出⇒ 全会一致で可決
令和7年3月議会で「インボイス制度の廃止を求める意見書」を提出し、全会一致で可決できました。
消費税は弱い立場の人を苦しめる悪税だと考えています。
実際に日本では富裕層と庶民の格差が広がっており、インボイス制度は個人商店などをさらに苦しめて地方経済を弱体化させる制度であり廃止すべきと考え、政府への意見書を提出しました。
一般質問で建築紛争の予防条例を提案⇒ 議案が上程される
川良区での高層マンション建設に関する地域の苦情をきっかけとして昨年6月議会の一般質問で条例制定を提案し、令和8年3月議会で「高層建築物等の建築に関わる紛争の予防に関する条例」が上程されました。
さらに安心して暮らせる武雄市を目指します!
武雄アジア大学予算の反対議員として
開学後の運営をしっかりチェックします!
現地の党員の皆さん、選挙をきっかけに
【佐賀県 武雄市】の皆様へ現状を伝え、
政治参加を呼びかけましょう。
佐賀県 武雄市にお知り合いがいる方は、是非、
朝長いさむ(ともなが いさむ)候補のこと、
参政党のことをお声かけ下さい。
アナタのお勧め動画を紹介するのも効果的です。
SNSでの拡散もお願いします。
地方を守る!
そして地方から日本を変えましょう!

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