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2026.4.12

4月12日 選挙スタート!【三条市議選】 平井えりこ

令和8年4月12日、
【新潟県 三条市議会議員選挙】
がはじまりました。

4月19日投開票。

三条市議選へ出馬するのは
平井えりこ 候補です。

平井えりこ 新潟県三条市

平井えりこ 候補(47歳)は、
男の子2人を育てる普通のお母さん。
食事の大切さを強く感じ、
「食育指導士」の資格を取得しています。

政治を志したきっかけは、わが子の病気。
「食」と「健康」の問題に直面したことでした。

海外では禁止されているような成分が、
スーパーに並ぶ食品に当たり前のように入っている。
医療はこれほど発達しているのに、
病気になる人は増え続け、
がんやアレルギーに苦しむ方が後を絶ちません。

「なぜ、こんなことが起きているのでしょうか?」

「今の政治が、私たち国民の命や暮らしよりも、
 一部の大企業の利益や外国からの圧力、
 そして利権を優先しているから
 ではないでしょうか?」

「子どもや孫の世代が、この日本で
 本当に幸せに暮らしていけるのでしょうか?」

その強い危機意識から
平井えりこ 候補は立ち上がりました。

平井えりこ 新潟県三条市

「政治なんて誰がやっても同じだ」
「自分一人が声を上げても何も変わらない」
そうやって諦めてきた30年間の結果が、
今の日本の姿です。

毎日の買い物、光熱費、保険料ーー
出ていくお金ばかりが増え、家計は限界。
スーパーで「今日はこれを我慢しよう」と悩む。
電気代の請求書を見ては、ため息をつく。

そんな日常が、今の日本の現実。
それなのに手取りは増えず、
税や保険料負担でむしろ減っています。

「生活にゆとりを。未来に希望を。」

「声を上げれば、社会は変えられます!」

「子供たち世代のために
 『おかしいことはおかしい』と訴えていきます!」

平井えりこ 新潟県三条市


平井えりこ候補のメッセージ

1.「市民の声が届く三条へ」
「市議会の中で何が話し合われて、何が決まっているのかわからない」
そう感じる方も多いと思います。
だからこそ、皆さんと直接お話しできる場を大切にして、議会の動きを分かりやすくお伝えします。

2.「子育てに安心と希望を感じられる三条へ」
将来への不安。こんなに頑張っているのにと心細くなる瞬間。
一人で抱え込まなくていい環境を整えていきます。
母の経験を市政に生かしていきます。

3.「次の世代に責任を果たす三条へ」
水道や道路、公共施設など、私たちの暮らしを支える大切な基盤が更新の時期を迎えています。
将来の子供たちに負担を残したくないという思いは、多くの方と共有できることと思います。
後回しにせず、一つひとつ丁寧に向き合い、分かりやすく伝えながら進めていきます。
次の世代の安心を作ります。


現地の党員の皆さん、選挙をきっかけに
【新潟県 三条市】の皆様へ現状を伝え、
政治参加を呼びかけましょう。

新潟県 三条市にお知り合いがいる方は、是非、
平井えりこ 候補のこと、
参政党のことをお声かけ下さい。

アナタのお勧め動画を紹介するのも効果的です。
SNSでの拡散もお願いします。

地方を守る!
そして地方から日本を変えましょう!

平井えりこ 新潟県三条市

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