朝長いさむ 候補が
佐賀県 武雄市議会議員選挙で
4期目の当選を果たしました。
得票総数は1,225票、
定数20名に対して立候補26名の中での
当選でした。
(令和8年4月12日 投開票)
詳しい選挙結果はコチラ
(武雄市HP 【21:55確定】令和8年4月12日執行 武雄市議会議員選挙開票状況)

朝長いさむ 候補(58歳)は、
武雄市生まれ武雄市育ちの
3期目を務める現職議員です。
議員活動とともに、
保育園などでの『偉人伝』の講師や、
貧困の連鎖解消を目指して金融リテラシーの向上に
取り組んできました。
「武雄は本当に温かい、いいまちです。
いい人がたくさんいる、誇れるまちです。
だからこそ、このまちをもっと良くしていきたい」
この想いが朝長いさむ候補の原点です。

選挙の争点にあげたのは、
「武雄アジア大学」の問題。
定員の3割にも満たない学生数。
そして、武雄市の負担額は13億円。
「このままズルズルと
お金が吸い取られるような事態を
食い止めなければなりません!」
「市民の皆様が心配していたことが、
なぜ議会で通ってしまうのか?
議員一人ひとりが責任を果たしているのか?
有権者の皆様に、今一度考えていただきたい!」

これから朝長いさむ候補は、
「なにが武雄の未来にとって良いことなのか?」を
みんなで考えていく――
そんな議会本来の姿を取り戻すべく
活動していきます。
「武雄の未来、子どもたちの未来を考え、
誠心誠意、活動してまいることを
お約束いたします!」
信任していただいた武雄市民の皆様、
ご支援くださった皆様、
ありがとうございました。