令和8年4月19日、
【福岡県 小郡市議会議員選挙】
がはじまりました。
4月26日投開票。
小郡市議選へ出馬するのは
ゆきひら佳弘 候補です。

ゆきひら佳弘 候補(39歳)は、
妻とともに3人の子どもを育てるお父さん。
福岡国税局や財務省主税局で税務行政に従事し、
税理士事務所・生命保険会社といった民間企業を経験。
現在は、ファイナンシャルプランナーとして活躍しながら、
地域に立って市民のみなさまの声を直接受け止めるなど、
日々の政治活動にも励んでいます。
税の現場と、制度づくりの現場。
その両方を経験して実感したのは、
「政治や制度のわずかな違いが、
家庭の暮らしに大きな影響を与える」
ということでした。
政治は決して遠い世界の話ではなく、
私たちの毎日の生活そのもの。

子どもたちがのびのびと育つ姿をみて
心から感じる想い――
「安心して子育てができる小郡市で
暮らせてよかった」
「子どもたちが大人になったとき、
『このまちで育ってよかった』
と思える小郡市を残したい」
この強い想いが、
ゆきひら佳弘 候補の活動の原点です。
「父親のひとりとして、
このまちで暮らすひとりとして、
市民のみなさまとの対話を大切にし、
この街の未来に責任をもつ!」
「声が届き、誰もが安心して暮らせる
まちづくりを目指します!」

1.小児科を増やす!
小郡市には小児科がわずか3院で、同規模の自治体よりも少ないです。
1〜2院増やし、 安心して受診できる医療体制を整えます。
2.子ども医療の安心を整えます!
周辺自治体では当たり前となっている子ども医療費助成。
行政主導で地域の医療連携を図り、子供にも大人にも充実した医療体制を目指します。
3.「預ける人中心」から 「すべての子育て家庭へ!」
預ける方も、家庭で育てる方も、どちらも大切です。
3つの政策で、すべての子育て家庭に時間と安心を届けます。
① 子育て応援給付金: すべての家庭に直接支援
② 在宅子育て支援 : 一時預かり・訪問支援などで「家で育てる不安」を解消
③ 柔軟な保育利用 : 必要な分だけ使える保育へ
4.”将来の移動不安” をなくします!
今は車があっても、いつか運転できなくなる日が来ます。
移動手段がなくなることは、 生活の自由を失うことです。
その時に困らないまちづくりが、今必要です。
のるーとの拡充、巡回バスの復活、交通費の助成により、年齢を重ねても安心して暮らせる交通環境を実現します。
現地の党員の皆さん、選挙をきっかけに
【福岡県 小郡市】の皆様へ現状を伝え、
政治参加を呼びかけましょう。
福岡県 小郡市にお知り合いがいる方は、是非、
ゆきひら佳弘 候補のこと、
参政党のことをお声かけ下さい。
アナタのお勧め動画を紹介するのも効果的です。
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地方を守る!
そして地方から日本を変えましょう!

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