令和8年6月21日、
【兵庫県 加古川市議会議員選挙】
がはじまりました。
6月28日投開票。
加古川市議選へ出馬するのは
北としかず 候補です。

北としかず 候補は、
一男二女のお父さん。
神戸で阪神・淡路大震災を経験し、
加古川に移り住んで30年。
夫婦で3人の子どもを育ててきました。
小中学校の情報通信機器活用を支援する
ICTサポーターや塾講師などに従事。
ラグビースクールの
ボランティアコーチとしても25年、
「One For All, All For One
(一人はみんなのために、
みんなは一つの目的のために)」
の精神を子どもたちに伝えてきました。
加古川ラグビー協会理事、
ラグビースクール代表を務め、
現在は仲間とともに、
100名を超える生徒や保護者、卒業生が
支え合うコミュニティづくりに邁進しています。
さらに、参政党には結党当初から関わり、
支部長など要となる立場で活躍してきました。

地域では毎年お祭りの屋太鼓を担ぎ、
街の伝統と人の温かさを肌で感じてきて、
かけがえのない「ふるさと」になった加古川。
「この街をさらに元気に、
暮らしやすくしていきたい」
「教育の充実、地産地消の推進、
住みよい街づくりや文化の継承など、
多角的な視点で次世代へつないでいく」
「これまで培った『現場感覚』を糧に、
政治の道から地域課題に向き合っていきます!」

1.子どもの健やかな成長と「食・体・心」を育む
地産地消の推進
学校給食に地元産の新鮮な有機野菜を取り入れ、 身体をつくる「食」を豊かに
体力向上
コロナ禍の活動制限で大きく低下した子どもの体力を取り戻す
誇りある教育
自尊心と倫理観を養い、郷土と日本に誇りを持てる教育環境を
2.誰もが移動しやすい「地域の足」の確保
外出支援体制の整備
免許返納後や移動手段のない方が、 通院・買い物・駅へ気兼ねなく出かけられる環境の構築
多様な交通手段の拡充
コミュニティバスやデマンド交通の最適化、将来的な自動運転車両の導入による、孤独のない街づくり
3.世代を超えた地域コミュニティの推進
多世代交流の推進
高齢者・現役世代・子どもたちが日常的に交流し、 支え合える温かな地域づくり
伝統文化の継承
神社仏閣や地域の伝承・歴史を次世代へつなぎ、 伝統文化を守る活動を全面的に支援
4.美しい自然環境を守る。不法投棄を許さない
地域農業の振興
地域の農業を守り、担い手を支援することで、食の基盤を築く
無秩序な開発への反対
自然景観や生態系を破壊する太陽光パネルの無秩序な設置をストップ
郷土を護る
私たちが大切にしてきた自然や土壌を汚す不法投棄を断じて許さない
現地の党員の皆さん、選挙をきっかけに
【兵庫県 加古川市】の皆様へ現状を伝え、
政治参加を呼びかけましょう。
兵庫県 加古川市にお知り合いがいる方は、是非、
北としかず 候補のこと、
参政党のことをお声かけ下さい。
アナタのお勧め動画を紹介するのも効果的です。
SNSでの拡散もお願いします。
地方を守る!
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