三木みえ 候補が
鳥取県 米子市議会議員選挙で
初当選いたしました。
得票総数は2,045票、
定数26名に対して立候補29名の中での
当選でした。
(令和8年6月21日 投開票)
詳しい選挙結果はコチラ
(米子市HP 令和8年6月21日執行 米子市議会議員一般選挙 開票速報)

三木みえ 候補(48歳)は、
卸売市場の競り人やJA職員を経て、
米子で就農13年目になる農家です。
農業は、
地域のコミュニティや絆をつくり、
地域の文化や伝統、日本人の精神性を
つないでいく役割をもってきました。
しかし今、農業は
困難な状況に立たされています。
人手不足や担い手不足、資材価格の高騰、
効率優先の陰にある疲弊など。
そして、地域を見渡して目の当たりにするのは、
商店街の衰退や人口減少、高齢化といった現状です。
「農業を守ること」は「地域を守ること」

三木みえ 候補はこう訴えました。
「政治に必要なのは現場の声を聞くこと」
農業、商売、地域活動、福祉、子育て――
現場には、それぞれ異なる課題があります。
そして、懸命に取り組み
まちを支えている人たちがいて、
色々な気持ちを抱えておられます。
その地域の声を上げていくことが、
地域の発展、地域を守っていくことにつながります。

これから三木みえ 候補は、
市民の皆様の声から現場の知恵を集め、
課題の解決策や打開策を見出していきます。
「農業を通じて地域を守る」
信任していただいた米子市民の皆様、
ご支援くださった皆様、
ありがとうございました。