吉沢たかふみ 候補が
福井県 越前市議会議員選挙で
初当選いたしました。
得票総数は1,147票、
定数22名に対して立候補26名の中での
当選でした。
(令和8年7月12日 投開票)
詳しい選挙結果はコチラ
(越前市HP 令和8年7月12日執行 越前市議会議員一般選挙 開票結果(23時15分 確定))

吉沢たかふみ 候補(53歳)は、
大学卒業後、企業に勤務してきた会社員です。
「失われた30年」の始まりとともに
社会人となり、目の当たりにしてきたのは、
好転しない地域の経済と
閉塞的な地域の政治でした。
「安心して暮らせるまちを守りたい」
子どもの成長を機に、
そう強く思うようになりました。

そして、今回の選挙で力強く訴えたのは、
「外国人政策を一度立ち止まって見直し、
受け入れ数を制限する」ことです。
県内で最も外国人比率が高い越前市。
多文化共生を推進し、
外国人へ手厚いサポートをする行政。
このまま外国人が増え続ければ、
行政サービスは限界を迎え、
市政を圧迫してしまう。
多国籍化が進めば、
文化の違いから生じる
市民の不安も大きくなっていく。
日本人も外国人も、
将来にわたって笑顔で共存できる
「制度設計」が必要です。

吉沢たかふみ 候補はこれから、
「日本人ファースト・越前市民ファースト」
を市政で訴えていきます。
「越前市を守るために何をすべきなのか――
子どもたちにどういった未来を残すべきなのか――
一緒に考えて、
越前市から日本を変えていきましょう!」
信任していただいた越前市民の皆様、
ご支援くださった皆様、
ありがとうございました。